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- -- DIRECTOR.EXE の起動時に、どの XObject あるいは
- -- DLL を読み込むかのか、
- -- Director に指示を与えます。
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- -- このファイルのコピーを作成し、DLL ファイルに
- -- 関連(たとえば、FILEIO.DLL)させ配給する
- -- プロジェクタと同じ場所に入れてください。
- -- そうしないと、プロジェクタに必要な DLL 機能を
- -- 使用することができません。
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- -- 行の下にコメントを入力するには、行の最初に
- -- 2つのダッシュ (--) を入力してください。
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- -- 読み込まれた DLL あるいは XObject は:
- -- FILEIO.DLL はファイルの出力および入力用です。
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- on startup
- put "LINGO.INI が読み込まれています。"&&the date&&the time
- put "このコンピュータの色深度は、 "&& the colorDepth &"-ビット色深度"
- -- the centerStage を TRUE に設定します。
- openxlib "fileio"
- end startup
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